
LOCAL BUSINESS — TOYONAKA, OSAKA / SINCE 2024
まちの余白を、
文化の場所にする。
廃校、公園、プール、商業施設。使われていない場所と時間が、まちにはいくつもあります。
SKOG株式会社のローカル事業は、そこに企画を持ち込み、行政・地域団体・企業と一緒に運営し、記録して次につなげる仕事です。アート(アトリエフィーカ)とスケートボード(X-TECH SKATEBOARDING)という2つの現場を自社で持っているため、企画だけでなく、当日そこに立つ人と道具まで含めて動かせることが私たちの特徴です。
NEXT — 次に開くもの|Vol.2 2026.11.21 SAT
THE ART PARK IN TOYONAKA
スケートボードとアートを同じ場所に置いた1日。スケートボード初心者体験会は参加無料、シルクスクリーンとステンシルのワークショップも開きます。9月26日は荒天のため中止し、11月21日(土)にあらためて開催します。


PLACE服部緑地スケートボードパーク豊中市
DATE2026.11.21 SAT時間は決まりしだいお知らせします
HOSTX-TECH SKATEBOARDING/SKOG株式会社 共催 ATELIER FIKA
SUPPORT後援 豊中市協力 服部緑地スマイルパートナーズ
RECORD — ローカル事業の実績
2025・2026THE ART PARK IN TOYONAKA服部緑地スケートボードパーク/後援:豊中市
2026THE POOL SKATEBOARDING DAY旧庄内南小学校 プール/7月・9月の2回
3年連続とよなか産業フェア 出展2024・2025・2026(2026年は12月5日)
ENDORSED BY豊中市/豊中市教育委員会THE ART PARK・THE POOL(豊中市)、地域クラブの初回イベント(豊中市教育委員会)への後援名義
WHAT WE DO
できること — 4つの領域
01 — REUSE
遊休施設の利活用
廃校、廃校プール、公園、商業施設の空き時間。使われていない場所を、企画・許認可・当日運営・報告まで一貫して引き受け、人が集まる状態にします。
利活用の企画立案/実証実験の設計/使用許可・減免申請/当日運営・安全管理/実施報告書の作成
02 — EVENT
地域イベントの企画・運営
アートとアーバンスポーツを組み合わせた参加型イベントを、後援名義・助成金の申請から広報・集客、当日運営まで通して行います。
企画提案/後援名義・助成金の申請/チラシ制作・配布設計/SNS広報/出店・演者の手配
03 — CLUB
地域クラブの運営
中学校の部活動の地域移行を見据えた受け皿づくり。指導者、保険、月謝と予約の仕組みまで含めて、続く形で運営します。
地域クラブの立ち上げ/指導者の手配/会費・予約システム運用/保護者対応
04 — RECORD
記録して、伝える
やって終わりにしないための領域です。映像・写真・SNSで記録し、行政の報告や次年度の企画に使える形に残します。壁画プロジェクトの記録動画は、大阪・関西万博 大阪ヘルスケアパビリオンでのトークセッションで上映されました。
映像制作/写真撮影/SNS運用/報告資料の作成
PROJECTS — やってきたこと
行政・地域団体・企業とご一緒した事業の記録です(実績データから自動で並びます)。
2026
2025
2024
SUPPORT — 2008年から続く活動
天竺のはらっぱであそぼう!
主催=服部緑地・天竺川周辺「地域の魅力・顔づくりプロジェクト」推進連絡協議会/運営=天竺のはらっぱであそぼう会/当社は運営に協力。会場は天竺のはらっぱ(豊中市服部本町5-13)。

PRESS — 行政・メディアでの紹介
- 2025.05 豊中市 公式HP — 公民学連携事業の事例/とよなか産業フェア2024 出展
- 2025.06 服部緑地 公式サイト/号外NET豊中市 — 天竺のはらっぱであそぼう!
- 2025.09 豊中市公式note — 「廃校から始めよう part.3 ― 廃校に帰ってきた子どもたち」代表インタビュー
- 2025.11 豊中市 公式HP/MOTTOとよなか/服部緑地 公式サイト — THE ART PARK IN TOYONAKA
- 2025.11 服部緑地 公式HP — 天竺のはらっぱであそぼう!
WORK WITH US
関わり方は、ひとつではありません
活動の拠点|豊中市内の3か所(アトリエフィーカ本社・豊中キスポ店・旧野田小学校のSTUDIO SKOLA/X-TECH SKATEBOARDING)から、ローカル事業の企画・制作・運営が動いています。イベントの会場は、公園・廃校・商業施設など、そのつど地域の中に設けています。
